申し込むときのポイント
まずは自分が持っているキャッシュカードの利用限度額を確認しておきましょう。
限度額がわかっていても、残高まではわかっていない人も多くいるので、しっかりとインターネットや電話で確認しておきましょう。
もし商品が届いてから決済出来なかった場合は、送料などを負担しなければならないことがありますので、念のため確認しておくことをお勧めします。
他にも確認しておいたほうがいいところは、キャッシュバック率も見ておきましょう。業者によって大きな差は無いと思いますが、見ておいて損はないと思います。
キャッシュバックをいつ受け取ることが出来るかというところも確認する必要があります。自分が必要なときになってもキャッシュバックが振り込まれていなかったら、利用した意味がなくなってしまいます。ちなみに現金化されるまでの時間が短ければ短いほどキャッシュバック率は下がりますし、利用する金額が大きければ大きいほどキャッシュバック率は上がります。
ホームページに書かれているキャッシュバック率は「最高で」という表示をしている業者もありますので、その場合は毎回の案件ごとにキャッシュバック率が変わってくると認識しておいたほうが良いでしょう。
他に知っておいたほうがいいことは、カードの決済手数料は利用者側の負担になることが多いということです。普通はカードの決済手数料は加盟店側が負担する様になっていますが、現金化サービスの場合は利用者側が負担することがほとんどです。
申し込みは電話だけでなく、メールのやり取りもしたほうがいいです。後で言った言わないということにならないように、メールで確認しましょう。